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2013年11月

放胆文

昼の、ニュースは、日々心穏やかならず・・・仙人部落の小島功先生に仙人修業を、就学して、
学ばねばならないな〜?何せ、4000年は、ゆうに生きてるのだから・・・この仙人、何でも心得てる!

ましてや、年若き、仙人見習いなどの、東辺僕など、チョチョイのチョイ・・・週刊実話は、この漫画で、モツ・・・他の、記事は、みんな袋綴じにしたら・・・秘密の多い、週刊誌にしたら売れるのでは!?

昔の中国には、科挙という官吏登用の、登用試験が、ありましたことご存知ですよネ?・・・700年前に、その、科挙の論文試験の、受験参考書が、『文章規範』というそうですが、宋時代の、著者=謝先生が残したそうです・・・偉い先生がいたようですよ!あんちょこか?・・・虎の巻!!

ご興味ある方は、ヒモ解いて、お調べになられれば・・・「放胆文」・・・海の上に、線を引くなど、ばかげたことですが、この線を越えたなら、容赦なく、攻撃するというのでは、ただならぬ、穏やかならぬことですがネ・・・ロシアの大型爆撃機と行動を密にして、中国の大型爆撃機も飛んでくるとは・・・異常事態ですよね〜・・。(森本先生が、今、テレビで、いろいろと、分かり易く、解説中です・・・元防衛大臣だ!)

ロシア側は、黙して語らず・・・・
中国は、記者会見で、いろいろ言いますが、諭拠は何かといえば、今の此の世界の常識では、通じますか?
多いに、無理が・・・無理のごり押し・・・日本の首相は、にこやかに、笑いながら、「冷静に、沈着に・・・」というばかり・・・心の底では、冷静さは、無いのに・・・触発したら・・・ロシアの、沈黙の方が、不気味だが・・・・。

どちらにしても、大型爆撃機・・・日本上空に、近ずきながら、飛んでくるのだから・・・電子戦争を仮定しての、情報戦争・・・ゲーム機上では、撃たなくては・・・ボタンおさないと撃たれるよ!!

日本(人)は、どう反応するのかと・・・アメリカは・・・ケネデー大使さんの歓迎会?

「はじめは、胆の大なるを要し、終わりは、心の、小なるを、要す」とあるが・・・中国は、何を言いますのか・・よく、胆を見透かして、交渉すべきかと・・・酒楽亭オヤジは、思いますダ〜!!

何処から、飛んでくるのか・・・どんな、爆弾を積んでるのか・・・原爆保有国だから・・・あの、大きさでは、レーダーにすぐ、捕捉されるでしょうから・・・燃料は、装備は、飛行時間は・・・その線を越えて何処に、爆撃する予定なのか・・・

日本の飛行場には、着陸できないのでは・・・、大きすぎて・・・それじゃ、撃墜か・・・海に落とすか・・・厄介なことだな・・・何が、目的で、飛んでくるのか???沖縄上空だ・・・。

日本には、科挙は? 昔の人は、四書五経を学び、史記を読み、論語も読んだことはあったが・・・傾城にうつつを抜かさず、酒にも溺れず・・・耐え難きを耐え、忍び難きを忍んできたが・・・そろそろ、大きな声で、雄たけびをあげたくもなるのでは・・・

1000年前に、何が起きてたか・・・EUでも、ガリア戦記を読み比べ、共通の教科書にもしてきたのだから・・・元寇は、世界を覆ったが・・・インドネシアまでも、ベトナムにも・・・ロシア、モスクワまでも、オーストリア、ハンガリアにまでも・・・しかし、その時代は、長くは続かなかった・・・影響は、大きかったけれど・・・そうだ朝鮮には?元の影響は・・・韓流ドラマでは、あまり、描かれないが・・・

ベトナムには、「中國に、1000年、フランスに、100年、日本に、2年抑圧され、アメリカと15年戦いようやく手にした自主独立と和平・・・」(A collection of poemus for independence,
freedom and requiem of Vietnam by 175 poets.)
今夜元宵月正円 春江春水接春天 煙波深処談軍事 夜半帰来月満舟  1948 胡志明 

インドと、ロシアと、ベトナムと・・最近は、また、フィリピンと、ベトナムと・・・そして、今度は、日本と、アメリカと・・・中古の空母と、中古デーゼルの潜水艦を持ち、中古の駆逐艦で、海上制覇ですか?空は・・・中古のロシア、ミグ機・・・中古で、武装の中古軍は、思想も、中古か?世界には、通用しないし、広い領土の、国民にもね・・・困ったもんですね・・・洋務運動。五四運動。北伐。孫文。宗家三姉妹。国共合作。日本人も、中国の事に多くかまいすぎましたが、ほどほどにしておけば、良いですのにね〜!政経分離だなんて言いましても、それはそれは、意味深いですから、歴史に学び・・・同舟異夢の世界・・・であることを、認識したうえで、白村江の戦いを、思い出してくださいナ、日本経済人の、皆様方。ホイホイと出掛けず、先方が、出向いてくるまで、お待ちになれば・・・高崎経済事務所は、動かず!

福岡の、製鉄所で、爆発事故・・・製鉄所の爆発など、本当に爆発珍事件だが・・・
電子鉄鋼の製作所・・・特許で、中国と係争中の事業所とか?

風神、雷神///風つよし・・・

最近は、どうも、おかしい・・・気候状況が・・・そんな風に、思いませんか〜?

台風被害にあわれた、フィリピンの方々には、本当に辛いことでして、お見舞い申し上げます・・・あんなに、大きな台風では、どこに逃げようもないのでして、何とも・・・慰めようのない・・・こんな気象現象が起こるなどと、大変な時代・・・北極、南極の氷が解けて、ヒマヤㇻの、アルプスの氷が解けてしまう現象は、地球温暖化・・・気象の変化で、地球のあちらこちらで、異常現象ともいうような、気候変動が起きてることは、間違いないのでは?
ハワイのサーファーには、大きな波が起こるのですから、宜しいかもしれませんがネ・・・命知らずの、サーファー・・・・台風なんぞ気にしないで波に乗る・・・高波、高潮・・・

気圧の変化で、低気圧きますよ・・・どうも、体調が変だ・・・馬齢を重ねて、はじめてわかる、体調不調が、気圧の変化によると・・・お爺さんにならないと、『分かる事』もあるのですね!??・・・

いくらベテランでも、この時期に、雪山に行くなんて・・・自殺行為では?
おとなしく、俳句でも唸りながら、饅頭食べていれば、いいのにね・・・腕に覚え有りで、雪の立山に行くなんて・・・雪の立山に・・・計画することが、まず危険では・・・山に登る人は、気候状況に、精通してませんとネ〜

尾根歩きでも、雷には、注意いたしませんと・・・ベテランさんは、気を張りますこと多いですが、それが、ベテラン・・・この、東辺僕・・・谷川岳一ノ倉沢の、滑落事故で、友人を亡くしてますので・・・本当に、山は、怖いのです・・・谷川岳の、ロ―ㇷ゚ウエイ駅?///ここも気を付けませんとね?
吸い込まれて・・稜線に・・・フラ〜フラ〜とね。

春スキーで、コース間違えたら、もうおしまい・・夏は、夏で・・・怖いんですよ・・・雷が・・・ベテランさんは、準備しても、準備しても、急な気象の変化に耐えられる準備してませんとね・・・これから、冬に向かう「立山」・・・

長野の、ペンションのオーナーに、連れられて、北アルプスのローㇷ゚ウエイ駅から、「あちらが、日本海〜・・・」なんて、指をさされて、案内してもらいましたが、それは、それは、険しい山続きでしたこと・・・写真が、あるはずですが・・・今から、20年も前の事でが〜

低気圧の、風…気圧の通過後に、分かるようですが・・・最近の天気予報は、絵解きですので?・・・ちゃんと、天気図を出してよ・・・絵解きじゃ、分からない・・・絵解きで分かるのは?・・・女、子供。

気圧の変化が、大切では?低気圧が、どう動くのか・・・日本の、気象衛星は、正確に、写しだす・・・東アジア全体を!でも、アメリカ軍の天気情報も、手に入る〜・・・気圧の通過が、良くわかる・・・
それだけで、十分!

絵解きの、雨だとか、曇りだとか、晴れだとか・・・洗濯日和だとか(?)必要ないよ〜!!必要な人もいるけれども・・・気象情報は、もう少し、緊張が必要では?
急な、雨、風・・・『風が吹けば、桶屋がもうかる〜』
そうだ・・・儲かることばかりではなく、電車は止まるし、家には帰れない・・

地下街は、危険とか、地下鉄は、水浸しとか・・・タクシーは捕まらないないとか・・・坂の上り下りは、危険だとか・・・
携帯電話は、あてにならないとか・・・竜巻起こるとか、・・・つむじ風❓ともいうけれど!

地震の次に、雷、風・・・昔の人は、風神、雷神とも言いましたか・・・。

『浅草の、雷門』は、松下幸之助さんが、修復したんだよ…松下電器の製品の販売利益で・・・偉い人ですね・・今じゃ、東京の、観光の中心地ですものね・・・天神様の、祟り・・・怨霊の宴とも言いましょか・・・気候の変化やら、天変地異は・・・祟り・・・科学的ではないかもしれませんが、昔の人は、そう考え、人力の及ばない事象と考えて、日ごろの行いを、戒めていた・・・

雨戸…いつからなくなりましたか?
つむじ風には、雨戸を閉めてと注意しても・・・その雨戸が、ついてない造り・・・雨戸があれば、閉めてれば、風が、入らず、天井が抜けなかった・・・そういわれてもネ!その家には、雨戸が、ついてないのだから・・・張り付けた、壁では、壁が、無くなってる・・・壁が、風で、抜けてしまいました・・・家の造りが・・・何時、発生するかわからない・・・でも、ここ、最近は、多いのでは?

雷電神社・・・北関東には伝承あるでしょうから・・・何しろ、群馬、栃木関東平野には、・・・お蚕さんに桑の葉を摘んで・・そのころに、雷が落ちる・・・風=突風が吹き、雨を呼ぶ風・・・たちまちに、雲が黒くなり、雷が鳴り始め・・・パラパラと、大粒の雨粒が、落慌てれ、家に戻るちてくる・・・雨の濡れた、桑の葉をお蚕さんに食べさせられないので、走り家に帰る・・・天気予報士の娘さんたちも、ひと夏の経験・・・実体験をしてから、ブラウン管デビユーしたらいいのに・・・天気予報が、軍事情報といいまして、テレビ局のお爺さんに怒られた・・・そんな、お爺さんの話があるようですが。

その昔の又昔、新聞の、天気予報図を、お守りの中に入れて・・・戦争に行きましたというお話がありましたと・・・そうです「メッツタニ当たらないから・・・」とかでして、天気予報の信憑性・・・現代の、気象衛星は、すごいもんだ!
天気予報図も、新聞にのらなくなりまして・・・長かった戦争は、終わりました。

フィリピンでは、大被害・・・ベトナムでは、軍で警報発令とか・・・これからは、毎年、大きな台風が、発生して、海岸付近は、大きな被害が想定されましょう・・・手持ちの、「帝国書院地図帳」には、代表的な台風の、コースが、記載されてます。詳しい情報は、専門家の手元には、あるのでしょうから、どうぞ、警鐘乱打してください・・・

都知事の猪瀬さん・・・秘密の多い人になりましたが、壇蜜さんも、秘密多い人ですしネ・・・二人で、仲好く写真になんか写らず、どうぞ、防災対策に、お金お使いください・・・東京オリンピック・・・日時は?漏れ聞く処、7、8,9月頃とか・・・暑さ対策やら、台風対策・・・月島あたりが、選手村?大丈夫かな?お金のことやら、秘密の多い二人の関係?・・石原新太郎さんに、あまり心配かけませんように!・・・

方丈記・・・から

ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。淀みに浮かぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたまる例なし、世中にある人と栖と、またかくのごとし。

日本人には、川は、いつの世も、身近にあるものだ・・・水は、いろいろと、例えられることが、多い。

川の流れのように・・・水別れ・・水入らず…水を向ける・・・相撲では、水入り・・・夫婦では、水入らず・・・親子、水入らず・・・水に流してしまいたい・・・事のなんと多いことか・・・30年も前のことだが・・・もう、誰も、覚えていないし、生きてもいないので・・・誰も、生存してないのだからもう、時効だだな・・・時効は、認めないとしても・・・人を殺した罪は・・・時効はないが・・・秘密事項は、30年の期間後には、秘密規定は、解除・・・

今から、30年前とは、西山事件?孫埼条約局長の、告白///秘密条約の暴露事件・・・もう、誰も、見向きもしない・・・どうでのいいよ、そんな事・・・いまさら、何だよ・・・

今の、日本人には、方丈記だとか、源氏物語だとか、昔のこと・・・文学・・・かんけいなくて、市場主義の、一点張りですが、アメリカの知識人には、日本食をはじめ、日本文学は、興味あることのようですね〜
案外、日本人は、無関心なんだ・・・ドナルド・キーン氏が、どんなことをしたとかは、関心なくても、枕草子だとか、源氏物語の翻訳者くらいのことは、知ってるようだけれども・・・

ケネデー家の、当時、5歳の娘さんが、大使として、オバマ大統領から、派遣される・・・日本文学に、大変興味を持ち、日本文化にも、日本食にも、日本ファーンなんだ・・・母譲りの、美人だしね・・・

メルケルさんの、電話盗聴どころでないのだが、外交には、傍受必要だとかでしてネ〜

もう、メロメロだ・・・壇蜜さんに、メロメロだから・・・浮気な父親、ケネデー大統領に比べれば、日本の、猪さんやら、ジャーナリストの、Tさんなんかは, 問題じゃ〜ないね!

喪服の、ジャクリーン夫人と手に手を取りあう、うなだれた5歳の娘が、日本大使になりますんですから・・・写真を見るにつけ、当時の頃が、思い出されます。映像は、you tube でみられますヨ。

・・・この、東辺僕、弱冠18歳でしたか・・・テレビ映像の、宇宙中継でしたが、見てました・・・映像が・・・衝撃でしたよ・・アメリカの、大統領が、アメリカで、狙撃されたんですから・・・世界中で、見られていた・・・その映像が!さらに、犯人だという男も、撃たれ死んだんだから・・・その映像もある。

何しろ、ジャクリーン夫人・・1963年、11月22日〜25日は、世界中が、彼女に注目したし、5歳の、少女にも・・それは、東辺僕だけ?

「美女たちの西洋美術史―肖像画は語る」 2010-11-20初版  @¥1040円 光文社  木村泰司著 「きれいだけが、すべてじゃない」

期待いたしましょう・・・日本と、アメリカの、懸け橋になりに来てくれた、新しい大使に、東アジアの難しい時代に・・・日本文学に、大変関心ある大使の来日に。羽田で、大歓迎された、大使もいたけれど・・・名前は、忘れた・・・そんな時代もありました。

竹の翁・・・ソロソロと、馬齢を重ね、70に近い東辺僕・・・雨月物語。平家物語、太平記・・・古典でも、読書三昧の世界に招かれますか・・・『俺は、太平記を研究したい〜』と、故郷、伊勢崎から、京都の学門所に行きました友は、いまも、行方知れず・・・今も、音信不通ですが・・西方浄土の彼方かな〜!?
立派なペンネームで、物書きになりましたか・・・諸行無常の世界かな?

マッコリとパンダのまんま

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