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2013年8月

暑さに、負けず・・・読書三昧です〜!?

この暑さは、本当に、記憶にないですね〜68才ですけれど・・・?
「私も、ないですよ〜」94歳の、ばあちゃんにも聞きましたが・・・記憶にないそうですヨ!!

帽子をかぶり、用事のない人は、外歩きはやめて、室内で、行水していてくださいな〜65歳以上の人は、出歩かないで!!夜、日が落ちてから、お出かけください∻どこでも、好きなところへ・・・???

水分補給と、塩持参で〜?テレビで、呼びかけてますよ∻塩をなめるのがいいとか???
本当ですかね〜?高血圧の人は、塩なめたりしたら、いけないのでは〜塩分すくなめにしてくださいな∻!!部屋にいてもこの時期、熱中症で、やられてしまいますので、シャワー室に逃げ込んで、水浴してください∻なにしろ、記憶にない暑さだそうですので、お気をつけてください〜!!(ポカリの、水が売れてるのは、Dr.水=O製薬・・・先代社長に、感謝だね!)

ところで、だんまりの、西周斎 東辺僕でしたが、ソロソロ、何か言いたくなりまして、夜な夜な、パチリ、パチリと・・・

最近は、図書館で、本を借りることにいたしました〜1冊自分の物にいたしますには、本屋さんにまで、駅前ですが、行かなくてはなりません・・・面倒なんですよ〜出歩くのが・・・同じ出歩くのでしたら、5分も歩けば、自転車なら3分とかからないかな・・・公立図書館があるのです・・・新刊本、沢山ありますので、1週間ほど借りられます・・・

10冊ほど!?
でも、そんなに読めないから、2,3冊というのがよいです〜読みきりですしネ〜5冊ほど借りたときありましたが読み切れず、時間となりまして・・・

今回も、3冊ほど借りて、読んでます・・・時節柄「漫画家たちの、『8・15』」(石川好著)と、「日本の国境『分析、資料、文献』」(浦野起央 著)3冊目は、wineの事で、チョイと調べてるのでして、ハリスさんが、土産用に、積んでいたワインを・・・?「クロアチアを、知るための、60章」〈石田信一、柴 宜宏 編集)の、3冊。

本命は、浦野先生の本ですが、日大名誉教授であり、北京大学の客員教授です・・・時節柄、こういう本が、読まれる事は、大切なことですよね!?本、読まれなくなってしまいしたが、テレビばかり、見てないで、本を読みましょうね・・・1冊、@¥10000円・・・1本、@¥5000円の、wineもありますが、日本酒でも、大吟醸酒か〜読めば、読むほど、頭が冴えてくる本だな!!

奄美のクロウサギの事に、関心ある東辺僕ですが、あのクロウサギは、苦労して、子育てするそうですが、大変ですね・・・猫もいるよね・・西表猫とか?人間の移動は?

奄美大島では、観光客に、人気あるのが、ハブ酒だそうですよ・・・お酒飲んだ後に残されたハブは?継ぎ足し、継ぎ足ししてるうちに、ハブは、どこかに、消えてるそうですが、お試ししてみますか〜?この、ハブですが、ハブの生息してる島もあれば、生息していない島もあるとか・・・鮎の生態も、面白いみたいですね〜なんなら、ウナギやら、シジミも、誰か、調べて・・・マグロも、畜養できないもんですかね?〜

救難ヘリが、沖縄の、基地内で墜落したとか・・・救難訓練中に…一人死亡・・・救難訓練中に!激しい、訓練なんでしょうね・・オスプレイが、岩国基地から、飛んできた時だから、大騒ぎ・・・基地がある以上、日米安保条約で・・・それなら、「安保いらないと言うしかないのでは?」いつまでも、いつまでも、いつまでも、解決しないのでは!?

沖縄本島に、ある、この危険な基地を、伊江島なり、小さな、島二つ・・台風の、銀座通りで、砂糖キビ造りの此の島で、ラム酒を造る、女性企業家がいるそうだが・・・この人は、琉球=沖縄電力に勤めてたそうだが、何で、ラム酒を?

ラム酒ならば、造る苦労、販売する苦労を考えたら、輸入販売で良いのでは?

イギリスの、提督の死体が腐らないようにラム酒の樽に付け込んでいたら、00提督は、何と、そのラム酒を、飲んでしまったとか・・・?死んだ提督が飲んだとは、おいしいラム酒でしたんでしょう〜ネ!!

焼酎に、首を付け込まれたのは、近藤勇さんだよ・・・近藤さんは、京都のお酒が、好きでしたから、京都のお酒がよかつたのでは?本人には、聞いてのことでしょうか?当時の、焼酎は?

JR板橋駅のそばに、お墓ありますが、首は、京都、四条河原だそうです・・・2回ほど、島流しにされたのが、西郷さん?3回だそうですよ〜あの当時、島流しは、腹切りに値する重い処分だそうですが、西郷さん、島に、島妻も迎えて、子供も、出来た・・・奄美には、隠れた、伝説や、物語りの宝庫のようですよ・・・

民芸運動の、「柳宗理」先生に、師事した池田政治先生の、本(Out of Sight*池田政治著 東京芸術大学出版会)を読んでると・・・やはり、ちがうんだな〜若い時に、誰に、生き方を師事されたかで・・・

池田先生は、貧乏芸術家でも、幸せだよ〜若い時、ホワイトシチュウと、パンの生活だけれども、事務所の貧乏生活、今、生きてるんだから!!(当時としては、いいもの、食べてたんだ〜!!)
芸術家は、長生きしないとね?!お友達が多くて、幸せですよ!!

俗世界に生きながら得るのも、一つですが、それよりも、沖縄とか、奄美とかに、新天地を・・・!ヤマト盃に一口飲んでたとかで、黒糖焼酎=長寿の焼酎と、話題のなりました。ヤマト盃?ご存知ですか?イズミ爺さんのこと、覚えてる人は?柴田書店の雑誌をよく読んでおりましたので・・。この、親父のオヤジが・・・居酒屋とかの、本…その頃、民芸風の飛騨の民家を移築して、囲炉裏のある居酒屋・・・流行りましたんですよ!今は、スペイン、バールとか・・時代は、グローバルに!?

それでは、先生の、自宅に、イタリアワインを、送りますので、飲んでください〜8月15日に届きます!
馬路路をね?その、昔、象も通いました道には、ナポレオンも通ったとか・・・樽熟成の、味を、味わい下さい〜そうですネ・・・白ゆりも、1本、つけて、2本で!バロ―ロ、@¥4500円が、@¥2000円だもの〜高いのだけれど安いので・・・・何しろ、

奄美黒糖焼酎

2013_no37_shochu.pdf

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