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2013年6月

失礼!http://まちがえてしまいました〜!!

沖永良部島⁼雲流れる果ての島のことを、描いたのですが、大切なところで、またまた、間違えです〜

お客さんから、ご指摘いただきました。「HP」http://okinoerabu.info/tabi で、ひらいてくださ

い。

夜も遅くなると、どうもいけません///折角、開いていただきながら、「HP」見られなくて、済みませんでした。」

以後、十分気を付けます。どうも最近、間違いが多くていけません。

東辺僕・・・少しずつ、目がかすんできたのでしょうか〜しっかりしませんんといけません・・・老眼鏡、掛けてもいいのでは〜!

今日は6月23日  沖縄慰霊の日

今日は、何の日?沖縄の日・・・
え、泡盛飲む日?酒飲みは、10月1日が、日本酒の日とも知らずですから・・今日は何の日、沖縄の日、といわれても、沖縄=泡盛ですから、今日は泡盛day///5時から、男たちは、もう酒盛りですか〜平和ですね!?

一日くらい、休肝日にして!!、そんなに飲みたければ、冷たい水でも飲みましてですね・・・でも、それでは売り上げ上がらないで、軽く飲んでください〜

最初の、一杯は、女将=オカミに内緒でいいですからネ〜、、内緒ですよ、本当に・・・今日だけは、6月23日ですので///本日は、おいしいのがあるんですよ!

これは、特別に、取り寄せたんですが、電話1本で・・・沖永良部島からです?・・・
奄美大島の、黒糖焼酎です。http://www/okinoerabu.info/tabi か、蔵元のホームページを見てください〜http://www.erabu.net/hanarenbo/ です。
隣町の、小岩商店街には、今を盛りにと白百合の花が、名物ですが、この時期、綺麗に咲いてるんですよ///菖蒲も有名ですけれどもね。

沖永良部の、黒糖焼酎の名は「白ゆり」720ml。黒糖焼酎40度です…まずは、一杯どうぞ…40度といいますと、普通飲んでますいつものより、アルコール度が高いので、おいしく感じますよ!

本格焼酎は、血液をサラサラにするといいますので(=だれが言うの=須見洋行先生です*倉敷芸術科学大学教授、もう、定年かな?だとすると、どこかの、酒造会社で、試作中かな?)それ以来人気なんですね〜!血栓溶解機能の比較実験結果の例が、ありますので、ご希望の方、ご連絡ください。
03ー3655ー4373 白ゆり販売促進係り まで〜!  酒楽亭の中に、あるの?出来たの?

沖縄に、行く途中に、鹿児島→種子島→とありまして、徳之島の次にあるのが、沖永良部→与論島→沖縄本島です・・・およそ、鹿児島市から、550キロの処です・・・遠いでしょう・・「特別攻撃機」は、この辺で、右、左に分かれて、沖縄沖に、雲流れる果て・・・空の青さと、海の蒼さの交わる彼方に、飛んでゆきましたよ・・・記録では、2300機くらい・・・それとも、薄らぐ記憶かな?

そんな時代がありましたが、今日は、6月23日ですので・・・皆さんも、どうぞ、検索して見てください。沖縄=泡盛だけでなく、検索すると、動画も出てきます、酔いも覚めてしまいますか〜?!

特に、「シュガーローフヒルの戦い」、これは、アメリカ海兵隊の教科書でもありますので戦記ものとしても、記録ものですので・・・ここでの、「7日間の日本とアメリカの戦い」は、知っといた方が、硫黄島の戦いと同じくらい・・・・映画になれば、もっと良いかも・・・・一枚の手紙⇒二枚目の手紙ですかね・・・最近、そな事を、考えてます・・・

そうそう、今日は、女将が留守ですので、このお酒、黒糖焼酎=サトウキビ畑のお酒ですが、1本、みんなで開けましょう・・・オンザロックに限りますね〜堪えられませんね!

今から、68年前の事ですが、アメリカと戦争してたんですね・・・知らない人多いそうですが、PC時代ですので、どうぞ、検索してください…{沖縄戦争」で・・・こんな戦争をしてたんですよ〜

おいしいでしょう、黒糖焼酎も・・・泡盛だけ飲むんではなくて、沖縄に行く道すがら、奄美大島群島のお酒もお供にね・・・戦艦大和に積まれてた、日本酒は「華鳩」といいます、広島のお酒です・・・貴醸酒といいますが、お酒を、お酒で割るので、腐らないお酒として艦隊勤務者に飲まれたとか言いますが…さてもさても、お酒と戦争のお話をいたしましたが・・・たまにはいいでしょう・・・

女将が留守してますので、羽伸ばしております、亭主の東辺僕の奢りです・・・ハハハハハ、今日は、「沖縄、慰霊の日」です。6月23日。

どうでしょうかね〜この日を、休日にしたら・・6月には、祝日がないので・・・沖縄を心に思う日としてネ!泡盛飲んで酔うのもよし、本読むのもよし、英語で、海兵隊の教科書をよむのもよしとして・・・・
久しぶりの、ブログ再開です・・・少しですが腰が痛くなりました〜本調子ではないな〜!!

富士山、おめでとうござます、

富士山が、ユネスコの、世界文化遺産に、決まりましたとかで、日本中でお祝いかな〜!!
富士山、おめでとうございます!!乾杯〜!!

fujisan.JPG

これからが、大変ですね!すぐ、観光効果はどの位?とか、経済効果は?とか言われますが、案外、富士山について知られてないのでは?

この、東辺僕〜!!頂上に登りましたんですよ!確か、25歳の頃です。今から、68-25=43年前!
写真ありますので、お見せいたしましょうか〜?ほらね…これ若い頃ですから、体重も、60キロくらい、デブではないので、今見ても、分からないでしょうね〜本当?不思議に思われのが。オチですね!

下りで、道に迷いそうになりました・・・救助隊の方が現れまして、「方向が違うというヨ!」指導を受けたので、覚えてます〜!!

人生と同じですね!登る時は、ただ、ただ、蟻さんのように、一筋の道に沿いまして登るのですが、暗い夜道、ただ、ただ、登る。登るだけだから、迷わない!ひたすら、登りの富士登山です、

雷様が、光り、その稲光は、山中湖に静かに、吸い込まれてゆくのです。・・・音は、聞こえませんでした・・・誰かが、大きい声で、「石が落ちてくるぞ〜頭を隠せ〜!」と・・誰が踏み外したのか、数秒で、登りの列をかすめて、堕ちてゆきました〜音も、静かでしたが、ごろ、ごろ、ごろんと!

暗闇の登山道。・・・登る人たちの、安堵した、どよめき・・・顔だけを、いつもの、看板写真板から出して、写すんですが、1回当時で、100円位でしたか〜念のため。記念に、撮りました…これが、証拠です!!ちゃんと、これ、東辺僕ですよ!!(顔は、出さないのが、このブログの、掟ですダ〜)

ここまで来て、証拠なければ、判断があやふや・・・・「我、頂上に立つ」・・・の、心でしたね〜!!

さて、今度は下り・・・若さに任せて砂走りの道ですだ〜
ズブと、ズブブ、足は、滑るし、勢いがついてまして、実に、砂走り・・・止まらないのですよ・・・それを、遠くから、監視していた、望遠鏡で見ていたのでしょうか?、二人の「救助隊」でしたか、傍に来てくれて、「どちらの方に、下りますか?」「山中湖、方面です」「方向が、違いますよ〜!」

もし、そこで、注意されなければ、とんでもない方向に、下ってたのでしょう〜あるいは、怪我でもしていたか〜下りは、危ないので、皆さんも、登山計画を立てられましら、、「下山時に」は、お気をつけください〜!!

無事に、山中湖に、着けたので、今、富士山に乾杯してます〜!!

あの時の、救助隊員さんのおかげで、もうすぐ、古稀=70歳を迎えられます・・・東辺僕ですだ~??…

登山での事故は、一歩が、その、一歩が、地についてませんと、間違えが、大きくなりますね・・・だいたい、下りで間違える!
道に逸れたら、注意して、下りください?一歩の違いが、最終時には、度の位、違うのかな?

それに、体力も、落ちて、疲れてますし、注意が散漫になってますからね!怖いですね〜

山頂近くの、尾根で、突然の雷に出会う事も、ありますので〜夏山は、特にね〜気を付けてといいましても、気をつけようがないのですが、甘く見てはいけません〜
これでも、人生登山、いろいろ経験してきましたから〜?
ドンナ事?いろいろありますでしょう、皆さんも!
写真、一枚だけですので〜破れちゃう!う!う!・・・お祝いなんだから〜吞み過ぎは、体に悪いですよ〜!!

Lala's 薬膳料理教室

6月15日(土)チャイナサロン主催による薬膳料理教室が開催されました。「薬膳」とは、中国医学の理論を土台として、中国4000年の歴史の中から培われた「食」に関する経験と知識を活かし、「体の不調を正し、健康を維持するために、食べる人の体質、気候風土に合った食事」です。

身近な食材から誰でも簡単にできるお料理をいくつか教えていただきました。作ったメニューは「きゅうりとタコの梅肉和え」と「ゴーヤの肉詰め」、そして「トマトのスムージー」。料理の後はみんなで楽しく食べました^^今年の夏は薬膳で乗り切りましょう!

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