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2013年3月

湯治に行きます〜!!

気分的に、湯治に行くんだと・・・でも、行き先の、温泉病院には、重篤な患者さんが多いようで、入院1ヶ月ほどの待機はあたり前で、大変人気の有る施設です・・・

どうして、温泉病院かといいますと、この、2年でしょうか、腰が痛い、筋肉がいたい、イタイイタイの肩も上がらない歩いていても、痛い・・・この痛さは、なんだろうか〜!!??そのうちに、痛さが、頭に上ってきて、ナニヲするにも、痛くて、痛さのあまりに、頭が痛い・・・

整形外科の先生は、『そんなに痛いのでは…痛み専門の先生を紹介いたします~』それはありがたい・・・でも、この痛さは尋常ではない~東辺僕には、暖めたり、冷やしたりで色々と対処してきたのだが、温泉での1日が良かった
2年前の、8月の1日、石和での1日が・・・あの日の後は、痛さもなく、元気になれた~・・・気分的?石和での静かな、露天風呂が良かったのかな~他の所では無い経験だ・・・

温泉の質があったのかな〜?下呂、熱海、伊東と・・・経験で、群馬とか、栃木とか・・・温泉は、各地にあれど・・・それをリハビリで、今の、クリニックの院長さんに話したところ、温泉病院の治療を受けてみたらよいのではと、紹介された・・・

内科的=血の循環やら、メタボによる太りすぎ治療、糖尿対策・・・食事療法・・・70年近く生きてきたのだから、どこかしかおかしくなって当たり前なのだから~この際、思い切りまして、オーバーホールかな・・・それにしても、平均年齢お男は、79歳、女、85歳・・・

まだ、10年は、頑張れるんだから、68で、ダウンでは、もったいない、もったいない・・・

でも、生命保険の会社からは、モウおしまいとの通知をされ、お祝い金までいただく事としたが、歩くのにも苦労するほどの腰の痛さ・・・ひざが痛いと、近所のオバサン」方が言ってたのを聞いた事が有るが・・・イヤ本当に、自分がそうなるとは・・・とにかく、この痛さは、尋常ではないので老後に備えて(=もう、はじまっついる=70にナッツてからでよいので、そう、せかせなくてもよいのでは〜?)

そんなこんなで、一足お先に、湯治に行くことにいたしました・・・入院などと、考えますと,大げさですが、日常の通院をちょいとかえて、温泉病院に・・・元気になって、戻れますように・・・・

東海地震地区ですが、富士山爆発、津波も発生などと、大変なことが起きなければ、10日、20日30日くらいで、戻れますので・・・戻りますので、戻りましたら、また、元気になれば、身体一貫あれば、この身体、親に貰いしこの体、残る人生酒売りの石原商会として、名を残せるように、頑張りませんと・・・
この世に、生まれた甲斐が無い〜!今、ダンダンと、商売とはと、3年、5年、今、7年目・・・まだ目は出ませんが、その兆しあり・・・

桃栗3年柿8年達磨は9年俺一生・・・60になって始めた1円会社、酒を飲むのを辞めて、売りの一途に?・・・

今までは、味見の投資と思い、趣味を活かして始めたのだから、途中ではやめたらいかん・・・腰、肩痛いのと言う間に注文取りに歩けや歩け、車に乗るな・・・歩けば、望に当たる・・・体にも良いぞ・・・歩け歩け、足で稼げといわれたぞ~携帯PCを背に負いまして、都内循環いたしまして、普通免許皆伝のこの身なれば、何でもござれ・・・・


でも、本日ご注文を頂いたのですが、ニッカ20年、17年ものは、誰も持たずとは・・・注文出たのに残念無念!!
鶴は何処に飛んでる〜?美味い酒、安い酒、健康に良い酒、悪い酒・・・炭酸水にも、色々有るし、Nal.も色々・・・本日の商談では、福島二本松の大七酒蔵の箕輪門,キモト・・・NHKテレビでは、大河ドラマの戊辰の戦争をテーマ・・・八重さんの物語・・・川崎尚之助とは?この男?誰?豊岡の人だよ?・・・坂本竜馬しか知らない、人多いけれど、豊岡=兵庫 当時は、出石藩。

どうして、会津の八重と巡り合うのか・・・これが、ドラマ・・・・今までの戊辰戦争の、観かたを多きく変えてしまいそうな、ドラマだが・・・長州一途のドラマではない・・・新島襄さんは、同志社大学。知る人も多いのだが、川崎尚之助さん、あまり知られてなかった・・・

福島にとっても、兵庫にとっても、二人の出会いからの物語は、戊辰戦争を新しい視点で見直すこと・・・歴史を・・・明治維新に、高遠藩の松平の影が・・・桜の高遠だけではないのか・・・但馬と会津・・・この本は、題名は、単純・・・『川崎尚之助と八重』20012.12.30刊あさくらゆう著 知道出版 解説;同志社大学 名誉教授・北垣宗冶(新島襄研究家)1冊の本を、繰り返し繰り返し読んでます。

戊辰の役?館林藩から、30人くらいの、藩士が長岡に・・・前橋、高崎は、恭順。地味な本だが、蘭学に志した一途な男の物語り・・・館林にはどんな物語が有るのか、これからかな~

安中でもありましたのだから、前橋、高崎には・・・埋もれてしまってる物語・・・たとえば、駿河台の、小栗上野守の屋敷跡は、YWCA・・・明治大学で、研究中とか・・・・中の条生糸商人のピストル購入事件とか(その、ピストルが、水戸の浪士に渡ったとか?)、赤城山を掘り起こした埋蔵金探しより、人を追えば・・・・富岡製糸工場に、兵庫から、士族の女子30名ほどが、送り込まれたとか・・・その、『30人の、女子のその後は・・・』郷土史研究家は、最近は、お暇でしょう?

富岡製糸工場は、世界文化遺産に・・・地下室では、夜な夜な、フランス人技師により、生き血を吸われたとか・・・赤ワイン物語?

群馬は、兵庫とどんな関係〜近江と近いのでは?そういえば、太平記とか言う日本酒もありましたかな〜水戸の天狗党の事件などもあり、北関東道路沿いに、道があり交流もあれば、茨城と近いのかな〜・・・「俺の寺の、仏像が、水戸の教育委員会に・・・認められた~地元でなくてなんで、水戸〜?」利根川伝いに、人、物、文化も交流してるんだな。ところで、、災害時対策に、へリポート基地、早く造らないとね〜家業が、土建屋の、知事なんだから、お手のもじゃん〜!!?群馬の、知名度向上の為にも、頑張ってくださいナ・・・東京壊滅時荷は、高崎=前橋=伊勢崎ラインが、防波堤になりませんと・・・本土決戦の作戦・・・館林=宇都宮・・・横一列。
今や、災害対策首都圏!!

古利根川・・・貝塚が出たら、伊勢崎市長のように、調査せず埋め立ててしまいませんように〜!
ちゃんと、調査すると、古い、津波跡なんかも、出てきそうですよね〜石器なんかも出てきたら、それより、氷河跡なんかも出てきたりして・・・遺跡が出ましたら、公開して発屈をお願いいたします
。それが、観光資源にもなったりします。青森、佐賀の事例のようにです。

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