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2012年10月

9月のプレゼント、届きました〜?

9月のプレゼント、遅くなりましたが、届いたようですね〜一安心です。毎月の事ですが、まず、プレゼントは何にするかから思案して、準備して=会報にのせる・・・当選者は厳選なる抽選にて・・・えこひいきはありませんので、応募者の、皆様の、ご希望を叶えられますように・・・そこのところが難しくて、このところ、ワインには、応募者多いのですが、日本酒、焼酎となりますと人気がないのか、応募者が少ないと・・・見てる方が、どちらかと言いますと、若いからかな〜ワインは、若い人(?)が多いからかな〜・・・

水はどうですか?備蓄用に・・・皆さんが、マダマダ、お若い頃に、始めて、水の大切さに気ずいた方が、大塚製薬の、社長さん・・・知ってました?オーストラリアの、鉱山で、運転手の事故が多い事に、注目したんだそうでして・・・・水・・・でも、水だけではいけないときずいたところが偉いのですね・・・それがポカリの水・・・はじめは、1本120円ほどしてたのかな・・・それを、@¥100円にして、自動販売機で売ったら売れ始めた・・・1コインで・・・あの味がヒット商品・・・水が売れるなんてね〜?日本で・・・!!

それからかな、水の自動販売機も、売れ出して、自動販売機合戦・・・1台が、一晩で売る金額を目当てに、あちらこちらで自動販売機が、乱立する・・・仕入れ、1本65円くらいで、販売は、100円・・・35円の粗利に、電気代は幾ら?一寸した、おこずかいかな・・・店の横に自動販売機をすえつければ、働いてくれるのだから〜いまや、コンビニの中でも、一番の働き者かな?水商品は、この夏大変売れました・・・水が!炭酸水も売れましたようですね〜!2Lの水が、100円とか、88円とか〜フランスの水もあれば富士山の水、K社の水(生産地、不明の・・・)、ヒマラヤの水=聖水/・・・10年ほど前からかな、焼酎の会社からも出たよね・・・まだ、小生が、日本橋の日本酒の問屋におりました頃ですが、『日本酒の仕込み水を日本酒のサービス』に・・・そんな、企画もありました!日本酒に水とは・・・粋な企画じゃあいませんか!!

震災の時に、水問題で大騒ぎ・・・東京から、水がなくなったのですから、大変なことに〜水が、飲めない・・・10年ほど前に、少しお勉強してましたので、水・・・最近は、水の無い所でも、海からの水を利用する事ができますようで・・・沖永良部島の黒糖焼酎は、海洋深層水を使うそうでして、・・・瓶も、水色で、美味しいですよ!
今、2,3本、取り寄せたものが、有りますが、『沖永良部島』で検索いただきますと、青い空と、海の島が・・・満天の星空の島でしょうか、地元では、白百合の花が咲き乱れるそうですが、
幕末に、シーボルトが立ち寄り(?)白百合を持ち帰ったそうでして、その白百合の球根が、大英帝国の植物園にもたらされたとか・・・シーボルトさんは、日本地図の持ち出しで、有名ですけれど、お茶の木やらを、ジャワ島に置いてけぼり・・そのお茶の木は、無事に育ってるとか・・・いろんなことをしたんですね・・・当時のキャピタンは!?

ハリスさんには、そんな趣味はなく、ただただ、お金だったそうでして・・・。
(日本経済評論社刊 松田裕之著 高島嘉右衛門:横浜政商の実業史2012・8・10@¥2700円)

横浜商人の活躍ぶりを、幕末から、明治にかけての、実伝記・・・高島さんは、奇妙なり〜佐賀の人。肥前、鍋島の・・・横浜、当時はいろんな人が集まってた・・・『小判洋銀闇取引のからくり』・・・『物欲の前には、人倫なき人物』たちの集まる街・・・当時は、清国のアヘン戦争の影響もあり、横浜は、西洋に、門戸を開いていたからこそ、生糸商人の活躍もあったのだろうか・・・上州田舎の、嬬恋村の、中居屋重兵衛もいたし、甲州、武州、信州・・・名もなき、生糸商人が、島崎藤村の『夜明け前』一攫千金の夢物語が⇒養蚕農家の年収が、25両。これが開国5年で、859両にまで・・・本当?開国は、福の神!横浜、炎上も本当の話だから、読み甲斐のあった本でした!

『恫喝こそが、唯一のアジア外交手段』と、うそぶくパークスに対して、・・・『欧州史は、キリスト教史という。また、欧州史は、戦乱史ともいう。しからば、キリスト教史は戦乱史とも解される。汝らの神は、地に平和でなく、戦禍をもたらしたのではないか』破天荒な、論法も駆使してパークスを沈黙させた・・・

大隈さん、なかなかやりますネ〜副島種臣もいたのか・・・戦争に明け暮れてたのは、200年前の、ナポレオンさん。オーストリーの皇太子も、兵器の開発に、熱心でしたし、外敵と対峙してたんですね〜眠れない日々でしたね・・・少し、調べてみましたが、緊張感ありました時代。ナポレオンは、欧州を駆け巡った・・・戦争ばかりしてたので、馬の足が、短くなってしまい、それで、イギリスに負けたとか・・・ワインを飲んでると、色々分かりますね〜?

さて、ソロソロ、ボジョレヌーヴォーの季節・・・今年の出来は?本日、ユーロ103円・・・少しずつ、105円、110円まで行きますか?

高価ではなく、安いワインですから、航空便で、飲むところが、良いのでして、騒ぐ人いれば、踊らぬ人もいる・・・世界は、面白いですね・・・でも、やせ我慢して、飲まないより、バカ騒ぎ、知って騒ぐか、参観してるか・・・浅草の、カーニバルみたいなのでしょうか〜?ロシア、中国,日本が飲みますよ・・・オーストリー大使館からは、ホイリゲの、試飲会、フランスからは、ヌーヴォーの飲み会=夜の解禁時の飲み会か〜御招待いただいてますが・・・今、腰いたくて、動けない、東辺僕です。

折角ですので、『聖マルチンの話』など、検索してみませんか〜?
NYでは、フォアグラ食べると罰金だそうですが・・・キリスト教徒? 七面鳥か〜!?
金貨入れますか?それとも、1分銀3枚=メキシコ弗銀貨1枚・・・IMFは、そんなことしませんよね・・・それにしても、親の因果が、子にたたる・・・

さても、これから、日本は、どうなるの〜?弗は、幾らかな・・・€は・・・スペインは、どうなるのかな?ギリシャになるの?それは無いだろう・・・為替で、誰が、儲かるのかな〜

中国艦隊は、7隻だけで、1000隻の漁船・・・奄美大島では、島には、50人ほどの、警察官がいるだけだそうですので島に、100隻の中国漁船が来たら、大騒ぎ・・・台風で、こなかっただけで、進めや進めできたら大変だ〜・・・神風が吹いたかな〜世界が見てるから、モウ、こないでね〜!

今晩の、テーマはプレゼント・・・11月は・・・沖縄の、泡盛かな〜肥前の焼酎かな?佐賀の焼酎とは?話題は有るので、さて、さて、さて〜。面白い話有るんですよ、焼酎にもね〜本当に、流人伝説・・・でも、「抜け荷の流人」ですから、鬼平ではありませんので〜!

納得できる本

 単行本「ポップ・フランセーズ名曲101徹底ガイド」はネットで「リタ・ミツコ」って誰かを調べていて出遭った。そこには、カトリーヌ・ランジェとフレッド・シシャンというカップルのグループ名だ、と書いてあった。初めはリタ・ミツコを名乗っていたが、カトリーヌだけを指す女性歌手名と勘違いされ、バンド名と分かるようLesを付けて「レ・リタ・ミツコ(Les Rita Mitsouko)」にかえたのだという。(そして2007年、フレッドが亡くなり、今はカトリーヌ1人で歌っているようだ)。疑問は一挙に解けた。

 アラン・バシュング、クリストフら、情報を得にくいシャンソン歌手についても触れている。へえ、面白そうだなと思ったら、本の宣伝ページであることも分かった。著者は「向風三郎」。フランス在住で音楽関係の仕事をしているという。発行は2007年とあるのに、本を目にしたことがないなと思ったら、東京では新宿・紀伊国屋など3カ所だけに置いてある、とあった。

 早速、紀伊國屋に行ったのだが見つけられず、店員に聞くと、棚の下の引き出しから出してきてくれた。ざっと目を通すと、ほぼ期待通りだったので購入した。

 本は1968年から2007年までの「普通にラジオで聞かれたヒット曲」を時代背景、世相とともに紹介している。レ・リタ・ミツコの曲は1985年の部分で「マルシア・バイーラ」、92年の部分で「セ・コム・サ」を取り上げていた。

 97年にはピンク・マルティーニの曲「サンパティック」が挙げられていた。えっ、あの米オレゴン州の?由紀さおりを世界的に有名にした?そう、あのグループだった。

 「サンパティック」はメンバーのチャイナ・フォーブスが「ブロークン」なフランス語で歌ったが、この年、大ヒットし、その後、シトロエン・ピカソのCM音楽としても使われたとある。youtubeで聞いてみて、これもすぐ納得がいった。「働きたくな〜い、食べたくな〜い…」という、いかにもフランス人が好みそうな楽しい歌だった。

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毎週、金曜日・・・新聞で、写真を見ました・・・77歳の、ノーベル爺さんの、デ行進の姿!!
参加者の、皆さんも、写真見て、高年齢ですね〜・・・・ベトナム戦争反対、沖縄返せ・・・40年も前の事でしたね〜労働組合の旗を持って、大きな声をあげて、デモ行進してましたね〜あの頃は・・・思い出しますよ・・・この、東辺僕も、若かった〜日比谷公園に、集合して、気勢上げてから、5,6列になり、腕組んで・・・アメリカ大使館大使館前では、ベトナム戦争反対〜沖縄かえせ・・・たいていは、裏露地に廻されて、新橋駅解散・・・新橋の、居酒屋で、ビール飲んで、総括?して、先輩が、お支払してくれて、「明日、会社に、遅れないこと〜!」確認されて、若いのは、銭湯のおしまい湯に遅れないように、帰りました・・・そんな、時代でした。セピア色の写真が、走馬灯のように、回り始めた〜コンビニなんか、なかったしね、11時になれば、街も暗ったよ・・・
オイルショッツクと言うのがありましてね、石油がなくなっちゃう・・・埋蔵量が、40年もしたら、枯渇するとか・・・まことしやかに、論じられてましたね・・・ベトナム戦争が、どうして激しくなっつたのか、あれも、石油の資源問題だったとか・・・随分と、ひどい戦争(?)だった〜・・。沖縄を、自由自在に使用して、大きな爆撃機が、枯葉剤を散布、テレビ映像がこれでもかと言うほどに、昼のニュース、夜のニュースに放映されて、見るなというほうがおかしいのでは・・・私立中学の、「父兄のおたより」に、「見せないように、話題にしないようにお願いいたします」との事・・・『また、お坊さんが、路上で、ガソリンかけて、燃えてる〜』なんとも、ひどい事が、起きてる〜四谷の私立の、ミッションスクールに通う従妹の学校では、子供達に、テレビニュースを見せないように・・・でも、新聞には毎日書かれてた・・・あの時代、デモは、毎日のように・・・金曜の夕方は、都心のあちらこちらで、交通渋滞・・・学園紛争もあり、大学生は勿論、中小企業の労働者諸君も、寅さんを先頭にあちらこちらに、奔走してましたね〜・・・

デモの無い日などは、気の抜けたようでしたから、デモをして、どうなるわけではないのですが、ベトナム戦争が、沖縄を基地にしてB29よりも大きな、巨大なB51による空爆・・・とても、正視に堪えられませんでしたよ〜65歳以上の、昔の若者・・・みんな、反対してたよね〜

アメリカでさえ、ワシントン広場では、戦役拒否の運動もあったくらいなんだから・・・日本だけでなく、若者は、みんな反対してたのかな〜今、77歳の老人が、デモをしてる姿を見て、『いい歳して、なんだよ〜・・・』と思うかもしれないけれど、心の底から、そう思い、ペンを片手に訴えてるのでは?

静かなデモは、自分の意思を表現し始めたのか・・・デモ・・・軽井沢で、リンゴ畑をやってる、『東京脱出組』の爺さん、婆さんが、東京に出て来るとか・・・朝、新幹線で、1時間・・・近いですから、昼には着いちゃうよ・・リンゴをお土産に、配るのかな・・・デモ参加の、人達に〜それもいいね・・・通産省前の、座り込みの、集団に・・・自由におやりください!元の、古巣だもの、守衛さんも、お知り合いかな?
放射線物質の着いてないのを・・・赤城山の公魚は、食べられないそうですが、沼田のリンゴはどうなの?3・11により大変な被害ですね・・・15日の雨が原因だとか・・・ヤハリ、「黒い雨」だったのか!?娘に、雨にぬれたらダメだからね〜禿げても、知らないからネ〜とは言われたものの、

you tube で検索すると、画像が見られますが、まだ、もめてますね・・・落ち着いて考えれば、
30年、40年は、戻れないのにね・・・青森、大間で起きたら?、マグロは?漁の季節によるのでしょうけれど、心配なこと、まだ、まだ、多いですね・・・事故収束にシニアの力を!と訴える一枚のビラは、「福島原発行動隊 隊員・賛助会員募集」とあります・・・

一般社団法人福島原発行動隊とありますので、ご興味有る方は、http://goo.gl/rfcEyをご覧下さい。酒楽亭の常連さんが、このチラシを皆さんに、見て欲しいようですので・・・異業種交流会で、頼まれました。

この間は、『山ガール』についての、お話・・・ヒマラヤ協会(?)の登山家の先生のお話でした・・・次回は、来年かな・・・・『ルーマニア文化について』だそうですので、東辺僕は、ワインで、参加いたしましょう・・・新年には、ルーマニアワインが、飲めるので、皆さん、ご参加くださいませ!参加費は、実費会場費+懇親会費です。神楽坂の、某大学のこじゃれたレストランで・・・お話聞いて、ワイン飲んで、異業種交流会の冴えたる交流会ですね・・・これで、ジプシー音楽、バイオリンかな〜有るといいのにね〜誰か、いましたよね、バイオリンを、返してもらったとか・・・3億円もする、バイオリン〜!!

歳相応に、老け行く秋の夜・・・コウロギも静かになりまして・・・マダマダ、77歳、頑張ってください・・・そのうちに、無届デモとかで、逮捕されても、専門の、刑事弁護士さんも、酒楽亭の常連さんで一人おりますので・・・弁護士さんは、バッチをつけてるので、分かります・・・

大阪の、弁護士さんは、静かになりましたね・・・さすが、大阪の人・・・唱の文句にもありますやろ・・・『明日は東京に出て行くからは、なにがなんでも勝たねばならぬ・・・』でもね喧嘩上手の慎太郎さんには、かなわないね〜何せ、小樽の出だからね・・・ご維新の時に小樽にいたんだからネ〜分かるかな〜分からないだろうね〜どもやすの島抜け〜ご維新の時の、一大事件簿をお調べください・・・古典芸能が嫌いでは、弁護士としての、教養を疑われるのでは・・・大阪で、人気なくては、富士川渡れないよ・・・隅田川=梅若もね・・・地元で、喧嘩して、応援されないのだとすると、平八郎さんじゃん〜!みんなが、ついてこないのでは、負けですやん・・・?秋刀魚の頭は、鰯の頭と違いますやん・・・!そのくらいは、蝦夷の東京人=関東人でも、分かりますですよ〜怖いところですよ、東京は=関東は・・・和宮さんかて、大変な思いして、江戸まで、来られたんですからね〜・・・。

木曽路・・鷺娘と言う、幻のお酒ありますので、一口飲んできましたら・・・木曽路を越えて、小淵沢には、お手植えの、桜の木が、ありますので、何せ、東征ですやろ・・・それなりの、事をしながら、お酒で清めてきませんとね、四條河原の権現さんのたたり、怖いですのでネ・・・・新幹線で来て、そのまま、タクシーで乗り込んできても、密かに会うとしたら・・・ラウドスピ-カーの慎太郎さん相手だものね〜・・・花は咲くだろうか〜?

頑張りください〜先輩の苦労話を一晩でも、二晩でも、お聞きください〜・・・文学者と法律家では、ちょいと違うものね〜・・・生まれも育ちも!それに、野田さんやら、アベさんやらの、後ろは、Nさんの影も有るようですし・・・輿石、小沢の絆も深いし=湛山さんの縁も有るのでね・・そう簡単では、ないですよ、石破さんの、顔見れば・・・分かるけれど、5か10ですかね・・・?落語に有るでしょう・・・問答が・・・コンヤク屋のオヤジの勝ちかな〜古典に親しみませんとね〜

1月1日の、A新聞をご覧下さい。古新聞ですが、切抜きをしてましてボロボロになってしまいました・・・A新聞デジタル で検索しますよ、経済で出てきます・・・86歳と74歳の再考エネルギー・・・自然との共存に帰ろうとする、爺さんと、ゼロは夢だが、短期的には再稼動が必要徒言う年下の、爺さんとのかみ合わないエンドレスな、対談・・・・何も、自宅に、自動車工場を作りたいのではないのに、どうして大きく考えるのかな〜これだけ、たいへんなことになってるのに・・・取替えし出来ませんよ・・・汚染で、10キロ?100キロでしょう!!1週間したら、元の生活に戻れるの?
10年でなく、30年、40年でしょう・・・広島のときは、60年、草木1本も生えないとさえ言われた〜
素直に、哲学者の、爺さんは先輩なんだから、人生の・・・話を聞いたらどうなんだろう!?湯川先生とも、対談してる人だよ・・・この爺さん。対談での、身振り、手振りが、写真に写ってるが、写真撮影・相場郁朗とある。『産業が、成り立たない』それは、ちがう・・・何のための、産業?人がこれだけ大変なめにあってるのに、何故、再稼動をするのか?誰も、責任を取らない・・・それでよいのかな〜この、東辺僕でさえも、夜眠れない程、心配してると言うのに・・・昼寝てるけれど!体、持たないから・・・惜しくも無い、この体・・・でもね、『一機一艦の教え』で、若くして、逝った、人の事を考えると・・・・まだ、息をしていれば、お役に立つこと有るのでは・・・毎月@¥1000円を福島行動隊に送れば、良いのかと・・・1000円なら、無理なく、10年は送れるかな?気持ち、体に良いとされてる、赤ワインを、商売物だけれど、1ケース12本くらいなら、こ人的に、それとも、富士山の水のほうがいいかな・・・水がいいかな・・・両方かな・・・・一人、1本で、行動隊に行き渡るかな・・・気持ち届けば、それで良し。自分は、腰痛いしな〜居酒屋、酒楽亭を福島で、開店するかな〜酒は、なんでも有るし、肴は、『東北まぐ10・11』出、最新情報有るから〜!!
女将と若女将・気立ての良い子を探しに行こうか、横浜、神戸、長崎、京都、新宿、新小岩、前橋!

訂正です:集英社創業85周年でした〜!

常連さんから、「集英社創業85周年と、違うの〜?!」ご指摘頂きました。
東辺僕の間違いでしたので、訂正してください〜こういう事に、もっと気を使わないと、いけませんのに、本当に、失礼いたしました!
集英社、一ツ橋総合財団の関係者の皆さん、本当に、申し訳ありませんでした。私の、とんだ、間違いでした・・・50年と、85年では、35年もの、間違いです!
最近、腰が痛くて、頭が痛くなりまして、変なんです〜気をつけるべきでした〜!
酒楽亭の常連さんから、厳しく指摘されまいて、深く、反省いたしております。http://www.shueisha.co.jp/war-lite/を、ご覧いただければ、幸いです。
                             酒楽亭亭主 西周斎 東辺僕  拝

東北まぐ 10・11

被災地からの、便りです・・・若い人達が、情報を流してくれてます・・・ボランタリーで・・・かれこれ、2年半。ソロソロ、肌寒くなる頃ですが、被災者の皆さんの傍にいて、情報を送ってくれるのです・・・これは、読まないとネ、広めないとネ・・酒楽亭のオヤジも、何か、役に立ちませんとネ〜東北まぐは、登録すると情報を送ってきてくれます・・・是非、お気に入りに入れてください〜!!「3・11」に、すぐ立ち上げて、オヤジにも送ってきてくれました・・・泣けたね!!
『東北まぐ 10・11』で検索してみてください!!

被災者の傍にいて、いち早く被災地現地の情報をを発信してくれて、偉い事ですね〜!!感心してしまいました〜!
最近、ナリスマシとかで、世間を騒がしてる人がいるようですが、同じニホンジンナラ、「東北まぐ」を見習いくださいませ!! 日本人にナリスマシで、海外から、分からないように〜?
デモね、分かるんですよ・・・専門家には・・・東辺僕には、全く分からないですけれどね・・・!

『東北まぐ』横浜と、京都の若い人達で構成されてるようですが、頑張ってくださいね〜応援します・・・

福島からも、異業種グループの、オジサン達から、情報を頂いてます。『福島行動隊、だそうです・・何を行動するのでしょうか?』福島も大変ですね!酒楽亭にもお寄りください・・・@1000円を、カンパしてくださいとのことですから、出来ない事ではないし、金曜日に首相官邸まで行くだけでも、1000円くらい、電車賃?かな〜1ヶ月の応援で、長続き支援できる事ですから〜JAXでは、放射線物質=放射能の溜まってるところが分かる装置を開発したそうですが、皆さん、色々と、研究されているようですし、偉いですね〜酒ばかり飲んでて、申し訳ないな〜!!

最近は、備蓄問題が話題ですが、水と食糧、蓄電池・・・何せ、電気がなくては、冷蔵庫も使えないし困まりますよね・・・ガスボンベイに、ガス卓上コンロ・・・何が、必要、備蓄には水?
一日、大人一人2Lだそうですから〜酒は無くとも、水が大切・・・酒屋は、水を備蓄して置きませんとね〜

遠くは、フランス、ハワイからも、紹介が来てます・・・ネパールからも、ヒマヤラの水、いりませんか〜・・・皆さん、心配してくれてます!酒楽亭には、国内から、霧島、富士山、谷川岳から御案内いただいてます・・・値段と、供給方法で、富士山の水を紹介いたします〜!!
送料と、値段・・・水は重たいので、送料が、バカにできませんが、災害時の備蓄用ですので、お安くしてもらいました・・・ヒマヤラの水は、ヒンデーの聖水になるそうですから、日本では、富士山の水かな?酒のまず、富士山の水、みんなで、飲みましょう・・・レモン、一切れ入れて、梅干一粒入れて・・・1杯1000円・・・これを被災地に、カンパ!体に良い水を飲んで、良い事(?)して・・・同人同種、報怨以徳・・・カイロ宣言、ポツダム宣言・・・本土決戦、終戦?敗戦?・・・

集英社から、面白い本が出てますよ〜「コレクション 戦争と文学」・・・集英社の創立50年記念渾身のシリーズだそうですが、政治と文学・・・ノーベル賞、今話題です、絵画や、小説、写真と表現はさまざま。獏さんや、村上さんだけでなく、たまには、秋の夜長、本を開いて御覧なさいな・・・尖閣、竹島・・・北の島も話題にしてください〜古き事、100年も、200年も、2000年も、3,000年も前から・・・記憶の届かない頃から、『古き、昔からの事』・・・北京原人がいた頃から、俺の土地とは、紅衛兵の戯言か?・・・漢字の起源はといわれても、漢字の無い国に問われても、40年記念は、林彪事件の40年では?、焚書坑儒、百家サイホウ、文化大革命、天安門事件、と続いてきただけに、文字は、文明の明かしなれど、1300年の古事記以来・・・日本は、文字を大切にしてきた国・・・

通信手段は変われども、文字と声を大切に・・・メンツにこだわりましても、立ち話で分かり合える仲ではなさそうですので、じっつくりと、酒でも酌み交わしながら〜しみじみと話をしてみたら如何かな〜酒にもよるそうで、安酒じゃダメだそうですから、さても、どんな酒が良いのかな〜酒楽亭の亭主に、お聞きください・・・魯迅先生は、勿論、紹興酒だし、毛沢東さんはあれでしょう=マオタイ
70度では、強すぎるので、今では、赤ワイン・・・龍眼種?龍の目を飲み込むか〜龍眼は、白よ!!100樹の龍眼は、軽井沢の、メルシャンの畑に・・・枯れ木のような、葡萄の木からとれるぶどう酒とは、どんな味〜?遥かウイグルの郷からの伝来。

山梨・勝沼に、大善寺と言うお寺がありますので、ワインに関心有るお方は、一度お尋ねしてみたらどうでしょうか?古きをを訪ね、アタラシキを知る・・・ソロバキヤの寺院にも眠ってるお話がありますよ・・・感情にマカして、打ち壊すのは、勇ましいが、それを良しとするか、悪しとするか・・・

暫らく、静かにしてましたが、リハビリで、足腰痛くて、起き上がることも出来ず、考える事もだめ、運動?散歩もママならずでしたので、大事を取りまして、静かにしておりました〜コオロギの鳴くねも静かになりまして、秋が深まりました〜幹事長同士で、バトルですか〜年功の違いは、勝負アリ〜でも、裏に、90歳がいるので、どちらもどっつちかな〜数では、多いほうが勝つのは、戦国の昔から・・・でも、数だけで、勝敗は決まらない・・・天がどちらにつくか!

人の数では、決まらない〜烏合の衆を頼みにするのか・・・それも一利アリだが、愚民政策の勝か?
パレンバンに空挺部隊を送ったのは、習志野だよ・・・海兵隊をこれから編成すると言うけれど、石破さん、認識甘いのでは?義烈空挺の24名は、習志野に眠ってるんですけれども、・・・野田さんの選挙区だよ!?自分だけが、オタクじゃないのだから、オタクで、仕切れないよ・・・幹事長は。

尖閣、竹島、四島で、三つ巴で来るのだから、相当の覚悟・・・分析して、分断しませんとね〜それに、北でしょう・・・四つ巴?聞いた事無いよ〜。
広東語、北京語、ハングルに、ロシア語。英語だけでは、困りません・・・台湾の動きを、同一に見るようでは、間違いませんか?昔から、北京とは違いがありですよ・・・上海、香港。

常連さんに、熊本の部隊で、戦争に行かれたと言うおじいさんがおりますが、大阪の、部隊は全滅だったとか・・・火野葦兵による『土と兵隊』『麦と兵隊』そんな作品に見られるような戦闘場面を静かに、語ってくれるのですが、静かに、静かに、静かに・・・

『戦場に征く、戦場から還る』神子島健 著 12,8,15刊@¥5200.新曜社・・・火野葦兵、石川達三、榊山潤の描いた兵士たち

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