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2009年10月

塩尻ワイナリー巡り

10月24日〜25日、塩尻ワイナリーフェスタ2009が開かれなした。東辺僕、秋の一日、遠足と洒落こみました。

新宿から,特急アズサで、2時間かかりましたが、久しぶりのお休みをいただいて、秋の一日、楽しんでまいりました。

スタンプラリーカードに、訪ねた蔵元のスタンプ4個押して、賞品がもらえるという企画もあり、市内乗り放題のシャトルバスもあり、蔵元では飲み放題(?)のぶどう酒をごちそうになってまいりました。

4時終了1分前に塩尻駅近くの、名物蕎麦屋に入り、イヴェント参加蕎麦をいただきまして、東京では、なかなか食せない地元のお蕎麦と地酒(笑亀=しょうき)をいただきまして、上機嫌で、帰ってまいりました。肴は、蕗味噌、冷奴・・・これが美味しいんですよ。

時間、少しありましたので、遠足で歩き疲れた足、上諏訪駅の、足湯であたためて、ポカ、ポカとして戻った次第。

ブドウ畑、ここは、朝夜の寒暖さがあるために、「桔梗ヶ原ワイン物語」・・・美味しいワインが出来るのだそうです。 昔から、寒天の里なんですが、今では、塩尻ワインの里。
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日本酒天国2009から戻りました

東京は、新宿にある、京王プラザホテルで、10月23日(金)日本酒天国2009が開かれました、、、酒楽亭,有志4名、天国に行き、無事、戻ってまいりました。

日本名門酒会 http://www.meimonshu.jp 主催の日本酒飲む会なんです。なかなかに、入場券が手に入らなくて、昼の部3時から参加いたしましたので、6時〜8時と飲んだ勢いで、大都会新宿の街をそぞろ歩き、、、酔った勢いで、カラオケ三昧の、酒楽亭有志でした。(飲酒動向研究の日)

全国、52社の蔵元さんが、自慢のお酒を説明してくれて、冷やで、燗でサービスしてくれまして、会費、十分に、もとを取ることができました。どちらのお酒も美味しくて、いささか、飲み過ぎましたでしょうか、足元、フラリ、フラリ、、、天国で、酔っ払うとは、この事か?

今、佳境に入っておりますテレビドラマ「天地人」ですが、来年は、坂本竜馬だそうです。会場でひときわ目立ちましたのは、高知、、司牡丹さん、、何しろ、社長さん竜馬に変装いたしましてのサービでして、「竜馬からの伝言・日本を今一度せんたくいたし申候」という超辛口純米酒を売り出すとか、、商魂逞しいです!

遷都君もいましたよ、、奈良の春鹿さん、、来年は、もっとパホーマンス豊かになり、話題の日本酒天国になるでしょう、、、この日、2,000人?みんなで、どの位飲んだんでしょうか?

十月、、神無月

10月30日が十三夜ですから、今月は、お月見が二回。

出雲では、日本各地の神様が集まり、最近は、高速道路、飛行場と広島まで出れば、新幹線、、日本も、狭くなり、日帰りも出来るのですから、年に一度の神有月、温泉に入り、出雲の酒を飲み、山海の珍味に満足されている事でしょう。

何せ、”延命の水”が湧いておりますので、お土産に、お持ち帰りの神様もおいでですが、険しい山はなくとも、山深いので3回もスイッチバックする出雲坂根駅、奥出雲おろちループ橋、いくら高速道路が1000円だからといっても、大変、、、やはり、飛行機が一番ですね、、空を飛ぶ、神様、、”お客様は神様です”の”神様”。

欠ける月、満ちる月、、、照る月を見ながら、吹く風の冴え渡り、、酒盛りは、良いものですね。つい、つい、深酒をした朝は、蜆の味噌汁、、、肝臓に、しみますが、、、蜆汁の宣伝、効きすぎて、商品なくなってしまい、生産が追いつかない、、、A紙に大きく謝罪広告、、、珍しいですね。蜆は、大和蜆、蝦夷蜆、、、最近は、台湾蜆とか。東辺僕も、しじみエキス粒というのを飲んでおります、、島根県、宍道湖産しじみ使用。

最近は、島根県産、桑の葉青汁も加わりました、、酒も島根県産、お取り引きしておりますですので、宜しくお願いいたします。

月と星の名のつく日本酒を調べておりましたら、、数が多くて大変な事になりました、、同業の、居酒屋さんの名前も、多いですね。日本酒、15,706種、日本全国のお酒を網羅するという、データーブックを手元に、悪戦奮闘しております。

俺らは黄泉の国に行っちまただ、、

強烈だった、、おかしくもあり、実に、ナンセンス。こんな歌が、商店街のスピーカーから流れ、パチンコ屋から流れているのだから、、、有線放送全盛時代、、歌の題名は、”帰ってきたヨッパライ”という、実に、へんてこりんな、歌だった。ラーメン、130円の時だったな〜、100円から、確か、少し高くなっていた。

あの素晴らしい愛をもう一度、、といいながら、自分の、無限の才能を、自ら絶つ行為、、、加藤和彦は、何故に、自殺を選んだ?

イムジン河、、悲しくてやりきれない、、青年は荒野をめざす、、白い色は恋人の色、、そして、あの素晴らしい恋をもう一度。

東辺僕のかすかな記憶の中にも、消去=削除されずにあるのだから、はやり歌とはすごいものだ。まだ、まだ、時代の先頭に立って、時代閉塞が取りざたされている時だからこそ、若者を励まして欲しかったのだが、自分が自ら世の中とのかかわりを、断絶するとは、なんとも、実に悲しくて、やりきれないではないか。

計り知れない苦労があるから、天国を選んだのだのでしょうが、ふらりと、戻ってきません?  天国、そんなに甘いものではないでしょうから、歌の文句通りに、、そして、これから、10年、20年、30年と、まだまだ、歌い続けて欲しいからネ。最近の映画で、”リムジン河”の歌が流れましたよね。

韓国伝統生米酒、マッコリ=アリランの詩(生米発酵製法の伝統酒)、ペットボトル入りと、重要無形文化財=moonbae、ハングルだから分らないが、白磁の壷に入った焼酎(これは、高価に見えるが)、、、東辺僕の手元にサンプルがあるので、13夜の晩に、飲む予定です。

月を見ながら、飲むには酒がいい、、、肴は、、炙ったクサヤでいいし、日本海とれた一夜干しの烏賊なんか、手に入ればなおよろしいのでは? 会費は、一人、3000円、、時間は、月が、沈む迄〜時間あれば、誰でも参加してください。まずは、サンプルの酒をいただきましょう。 

不足の折は、めいめい持参の”自慢の酒”を出してください。 酒楽亭秘蔵の一本もお出しします、、佐賀からいただきました金賞焼酎、、、いいでしょう!こういうのは、みんなで少しずつ飲まないといけませんネ。2009年モンドセレクション(ベルギーで開かれる食品、飲料の世界的コンテスト)最高金賞受賞 黒麹焼酎、”魔界への誘い” 本格芋焼酎 とあります。 

ヤマタノオロチが飲まされ酒?、、 参考文献は、梅原猛が解き明かす 、古代出雲王朝 芸術新潮 october 2009。定価1425円。お近くの、本屋さんで、手にいれてください。 90歳になろうとする老先生が、30年前を振り返り、再度、良心に問いかける、、探究心旺盛な方だから、どんな論文を書き上げるのか、目が離せません。 古代史ブーム、火がつきますか?

、、スサノオは、黄泉の国でオオムナジに三度の試練を与えるが、いずれも妻スセリヒメの助けにより、克服する、、オオクニヌシの不死身伝説である、、梅原先生は、、”私は、間違っていました。改めてミコトの人生を正しく顕彰する書物を書きますから”と、神前で礼拝し、固くお誓いして、出雲をあとにしたとありますよ。

天国とか、黄泉とか、魔界とか、、加藤和彦さん、有り難う!!
あなたの人生、測り知れないご苦労があったのでしょう、、コーヒーを、レストランで飲んでたら、追悼版なんでしょうか、あなたの音楽が、流れていましたよ、、聞こえてますか?
東京でこうですから、地元では、もっと話題でしょうね!

ニッポンいいもの再発見

東辺僕、連日、参観しております、、横浜、東京の展示会、、、ラーメン展にグルメダイニングショウ。

一尾、一匹、一折、、、難しいですね、伊勢えびの数え方、、ラーメン進化して、トンカツラーメンあれば、伊勢海老あり、、若い頃の、ラーメンは、焼き海苔より薄いチャーシュウが一枚、、確か100円だった。チャーシュウメンは、150円だった、、氷川きよしのモダーン演歌の世界?。タンメンが、110円だっつた。

グルメ展のほうは、三重県から、、、一尾だいたい2000円位です、、解禁日があるので、、、三重=9月1日、地方により違いがある。冷凍、養殖で食すれば良いが、脱皮するのが、これが面白い。一匹丸々、脱皮、、、月夜の晩。遠くは、バリ、キューバから飛んでくる。マグロステーキラーメンもできそうだ。

元気のいい、ラーメン展であり、グルメ展、、、勉強になりました!  故郷は、意外と近いところにあります、、、有楽町駅前、交通会館の中。 http://www.shokokai.or.jp/

社長、夜、酒楽亭に寄りまして、、、ランチにタラバガニのパネグリエと小海老添え グリビューシュソース,鱸のポーピエット シャンパン蒸しを食べてきた、、、”メニュー研究してね!”

私だって、会場で、渡り蟹のシュウマイやら、北海道は網走のイチゴの味見、してきましたよ、、メニュー、苦労しているのに、売り上げ努力しているのに、、”独り言”、流行っているそうですヨ。

そうそう、”鰒と雲丹のイチゴニ”、いくらぐらいでしたら、出せますかね、、、問題は、値段ですから、、麺は、、稲庭かな、、天草かな、、、粒なら、雲丹スパでもいいのかな〜1500円?。(鱶鰭ラーメン、、、東京駅地下街で、出ていましたヨ)

カルチャーショック

酒楽亭にはいろんなお客さんがおいでになりますし、狭いなりに、カウンターと、客席に分かれておりますので、お客さんが、どんなお話をしているか、分りませんが、、、中には、いつもの、常連さんがおりますので忙しいときは、お構いなしの、勝手に飲んでもらっているんです。

静かに、女性同士で飲んでる人だな〜、、2回ぐらい店にこられていたようですが、先日、”発表会があるので、来てくださいネ”と、入場券をいただいたのです。お言葉に甘えて、会場に伺う事にいたした次第。

会場は若い人がいっぱいでした。東辺僕、場を間違えたか?芸術祭参加公演と書いてあるし、スペイン、フラメンコと聞いてただけで、いつものように、気楽にきてしまったのが、そもそもの間違いの始まりか?  こんなにも、すばらしい時間を与えてくれた、この、常連さんに感謝しなくてはいけない。

これは、カルチャーショック、、一晩中、眠れないし、、、シラフではいられませんでした、、スペインワインが、このところ大人気で急上昇、、その謎とは、、きっと、こーれーだ〜。

 平 富恵 スペイン舞踏生活 20周年記念公演 〜夢〜
 2009.10.13 日経ホール
 (スペイン舞踊では、有名な平 富恵さん、知らないのは、会   場では、ただ一人、、東辺僕だけでした。ゴメンナサイ)

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 スペインワイン&フード商談会2009
 11月4日(水)12時〜17時
 ホテルインターコンチネンタル東京ベイ(JR 浜松町駅下車)

 主催:スペインワイン広報事務局/スペイン大使館経済商務部   (参加ご希望者は、酒楽亭までご連絡ください、、または、、
 http://www.jp.winesfromspain.com に、お申し込みください)

飲みすぎに注意

A紙によると、まじめ、繊細、甘さが原因で、亡くなってしまったのでは、、政治家の死は、憶測を呼ぶものだが、責任の大きさに、押し潰されてしまったのだろうか、、、57歳とは、早すぎる。

”酒癖の悪さばかりが、報道されたが、実は、酒量は少ない、、ビールやウイスキーは口にせず、ここ1〜2年は、ごく薄めの焼酎ソーダ割り、2杯程度に自重していた。”と書かれている。、それならば、、薬、、ストレス、持病の腰痛、睡眠不足に体力不足?

東辺僕も、最近思い当たる事あって、ここ1年と6ヶ月になりますが、、酒の量を控えてきました。まず、飲む量を減らしました、、次に、回数を減らし、、、最近では、飲まない日が逆に増えてきました。きついとか、苦しいとか、”禁断症状”というような事はなく、ごく自然に、飲まなくても、眠れるようになったのです。

どうして、何に思い当たったのかは、個人的な事で、皆さんに、お話しする程の事ではないので、、そのうち、ポロリと書き込む事にいたしますが、もういい加減、飲んできましたから、、30年、ここいらで、毎日のまなくてもいいのではないかと。

年相応に、あちらこちら、痛くはなっていますが、薬を飲むほどではないし、、、高血圧症である事は確かなんですから、メタボなんですから、気をつけることは、”飲みすぎに注意”の一言ですネ。

美味しいお酒はどこにあると聞かれたら、、、訪ね歩いた道をお教えいたします、、山の彼方の空遠く、、西の空を指差して、東の空をに戻ります、、今飲んでいるのが、そうですよと。

お天気で、散歩。

vogue cafe、、,MaxMara?エキセントリックな装いは、快いものですが、でもこの、東辺僕には、別世界のもの、、、コーヒーの、ブレンドを頼んでも、一人じゃ、絵にもならない。無理して、背伸びして、六本木の国立新美術館に、今話題(?)の”THE ハプスブルク ”ベラスケもデューラーもルーベンスも、わが家の宮廷画家でした”を参観してきましたよ。怖いもの知らずなんですよ、、体育の日、天気よいので、、帰りは、六本木⇒青山⇒渋谷と歩きました、、小脳を鍛えないといけないんですけどネ。

コーヒーといえば、神田のガード下の”濃いブレンド”しか知らないので、エスプレッソのマシーン、えらく感動してたのです。体験したのは、紀尾井町のレストランでした。”これ一台あれば、商売できるかも?”あの感動から、既に、20年は過ぎているかな?、この間の、オーストリアワインの試飲商談会でも、久々に、感動いたしました。コーヒーとオーストリアの関係は?

寅さんの銅像、オーストリアはウイーンの都に、出来たとか?今年は、オーストリア年で、記念切手も、発行される予定だし、、何かと、話題なんですよ、、、ハンガリーも、ルーマニアも加えて、ドナウ年とかで、これからも、楽しい企画がいろいろです。

ヨーロッパを代表する名門王家の肖像画をはじめ、600年以上続いた栄光のハブスブルグ家所蔵の代表作品が惜しみなく展示されている。なんといっても、エリザベート皇紀、女帝マリアテジアの肖像画は是非、見ないとね。 http://www.habsburgs.jp

明治天皇が、オーストリーア/ハンガリー二重帝国に友好の印しとして送られた風俗画帳と蒔絵棚が展示されていました、、140年ぶりに、お里帰りです。当時は、そのお返しとしてか?病気見舞いにか?トカイワインが送られたと、某所に記録があるとか、、それに、鈴木貫太郎という人が、当時の、ウイーンで、ハンガリア人と、話したという、、、彼の伝記に記載があるので、一読されるといいのではないでしょうね〜。ワイン屋、そこまでやるか?

11月27日(金)5時30分受け付け、、”ジプシーバイオリンとフラメンコ、、、お鮨と音楽会”  初音鮨本店で予定してます。ハンガリーワイン、オーストリーワインも飲めますよ!近日、参加受付をいたしますので、御予定ください。

今月のプレゼント

会報、22号を送信します。今回は、南アフリカワインをご用意いたしました。プレゼントコーナーをごらんいただき、ふるってご応募ください。

今回から、少しずつですが、内容を充実させておりますので、いろいろと、見てくださいね、、、、これからも、新しい情報を提供してまいります。

宇宙人

常連さんの中に、顔の広い人いまして、、、気が合うというか、、、、どこかの、幹事長をやっているという人なんです。講演会の案内をしてくれるんです。仕事柄、『世界が狭くなる』のはいやですので、お言葉に甘えて、何回かご一緒に参加させていただいております。

お話内容は『健康で長生きの秘訣』とか『エコライフのすすめ』、、、先日は『日本経済のこれから』残すところ20年と考えると、これからどう、前向きに生きてゆくか、、まじめな講演会。人数も50人くらいだから、わき合いあいなんです。年に、2〜3回、入場券を、持ってきてくれまして、会費制で、講演会の後は『ビールで軽くいっぱい』なんです。その後は自由参加というのが、いいのです。

講演会は、東辺僕の脳味噌、ぐるぐるとかき回して、途中、ギブアップ!。残す、20分、10分、5分、聞いていれば、メモしていれば、、ワイワイガヤガヤ、ビールが飲める、、、不謹慎ですが、まじめな人の中には、一人位、へんなの、混じっておりますが、ご勘弁ください。

今回は、宇宙物理学の先生のお話で、、、まず『宇宙とは?』の定義になり、、東洋と西洋の認識の差、、、光のは速さと時間のお話、、地球があり、月、太陽、太陽系、銀河、銀河団、銀河群団、もーなんだか分らない。月に行くにも命がけなら、、火星まで行くなんて、生きて帰えらなくてはならないのだから、もっと大変だし、、光の速さで行く宇宙、想像外。

今から400年前に、ガリレオが天体望遠鏡で、太陽の黒点を観察したとか、木星の惑星を見つけたとか、、今は、ハッブル望遠鏡で、観察して、宇宙の事がだんだんと、解明されてきた、、、。その辺まではついてゆけたのですが、だんだんと、聞いた事のないような事が、お話に出てきまして、メモをとるても遅くなってしまいました。400年の記念講演です。

川端潔著 オーム社刊 1,260円『はるかなる146光年の旅』を読めば分るといわれたので、早速に、駅前の本屋に頼む事にしました、、、先生、2〜3冊、ご持参いただければ、早いのにと思いました次第。酒飲みには、本、安いです!

会が終わり、三々五々に会場を離れ、ここは、、神楽坂、、うなぎの店が有名だからと、、誰言うともなしに、ゾロゾロ。今日は、お休み=臨時か?定休日か?、、ふと、天空を見上げれば、月が真上に、、、ビルの谷間に見る月、、今夜は満月。

宇宙人はいるのか、いないのか? 変な質問をしていた人がいましたが、ユーコリンやら、サチリンやらが『隠れ宇宙人です』と名乗りをあげているので、東辺僕は『宇宙人存在説』に賛成です。

どんな食事をして、どんな酒を飲むのかが知りたいのですがネ、、、、宇宙酒場なんか、チェーン店でやったら、面白そうです。会員制にして、宇宙旅行の乗車券やら、土地、マンション、分譲して、、え?もう販売している、、早い人がいるんですね。本当なんですか、、その人達は、宇宙人?

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