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2008年10月

信州への旅

25日に『塩尻のワイン祭り=ワインフェスタ』に行って来ました。時間的余裕があれば、観光にも行けたのですが、旅は、やはり余裕が必要ですネ、、なかなか休めないものですから。

9時6分の特急があるんですが、20分後には、臨時快速があります、、、臨時ですので、時間表にはでていても、一寸、見方に工夫が必要。時刻表の見方にも、どんなコースにするかが、、、テーマは何ですか?

最終で帰る、、新酒のパーティに参加する、、、ワイン工場や、畑を巡るシャトルバスを利用する、、(飲むだけなら、ただの呑み助)、、、静かなブドウ畑の散策、、、収穫への感謝、、これが、今回のテーマなのですが、上手にできます事か?

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塩尻は、勝沼には、観光実績かなわないにしても、実はじりじりと追い上げている、ブドウ(酒)の里になっているのです。

メルロー品種の塩尻/kikyouが、認められているのです、、日本のワインは明治からの歴史ですから、世界的に見ればまだまだ新しいといっても過言ではないでしょうが、最近、実力?認められました。桔梗が原メルロー(ch.Mercian)を捜してたんですが、夕暮れの葡萄畑の中、朽ちた蔵跡を見つけて、思わず何枚も写真を撮りました、、お祭り用のシャトルバスの運転手さんは ”何もないですよ” でも、そこには、古い看板がありました、、昔の社名がそのままに立てかけてありました。

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6時には、新酒のパーティ会場へ、入場券は前評判がよく完売、、来年には、プレミアムつきますね、、間違いありません。地元のご馳走に、新酒を沢山いただきました。

そうなんです、旅の途中、勝沼で降りて、葡萄寺で有名な大善寺に散策いたしました、、5年後には、秘仏のご開帳があるとか、、葡萄の歴史,渡来の葡萄か、自生の葡萄か、、取立ての甲州種のブドウを口にほおばり、塩尻へ、、夢は遠くシルクロード、最終の特急列車は、心地よい眠り、、、あっという間に新宿に着きました。  

東辺僕、新しい出会いを求めて、いい旅してますよ、、http://www.katsunuma.ne.jp/~daizenji/で、大善寺/勝沼を見てください、、写真館に、塩尻での様子載せましたので、来年には、是非、ワイン祭りに旅してください。

by 西周斎 東辺僕(Fri Oct 31 19:41:16 2008)

円高還元か

円高還元セール開始という事で、大手スーパーが期間サービスで、10月29日〜11月6日。なんだ、販売している身の回り商品、短期のセール、、、でも、庶民にはありがたい事である、、食品などは特に。

早速、足を運びたいのですが、発表したスーパーが残念にも、一駅越えないと無い、、車で行くか、自転車でとりあえず食品を少し買いに行き、様子見かな?  バックラベルを良く見て、特に生産国と日付けを良く見る事、、それでもカイザンがあるというのだから、何を信じて買えばいいのかな?

今回の円高は、この一年を考えてみると、投機マネーが原因。誰の目にも明らか、、上げといて下げる、しかも、世界的に。こういう集団が世界経済を危機陥れた。これはいけません。

個人消費者の財布の紐を緩めようとして、考えての事だが、庶民が殺到する程の値下げ、、、還元であろうか?1週間で、解消するかな? デフレに戻るのかと、心配の向きもあり、なにやら、難しい事をテレビで討論している。

輸入元は3月、4月に決済しているので、一番酷い時に売買を済ませているから、おいそれと、値下げには応じてくれない。
ここで、短期に上下してくれても、相場が安定してくれないと、困るというのが本心。ソウハトンヤガオロサナイ。  

必要商品の値段がさがるのは、歓迎です。いままで値上がっていた物が下がるという事は嬉しいのですが、果たして、どうなりますか、心配はつのります? ワイン、仕入れ値段下がるといいです、、人により値下げしてもらいたい物はいろいろ、、、在庫商品の売れ残りセールでなく、本当に、円高還元。皆で、日本経済、世界経済を落ちついて考える、そんな時期ですね。秋の夜長に、、そう、思いませんか? 

石原商会の社長さん、ワイン/円高還元セールをお願いします!在庫整理じゃなくて、美味しいワインをお安く掛け合ってください、輸入元の問屋さんに、、西周斎、応援しますヨ!

by 西周斎 東辺僕(Wed Oct 29 19:58:38 2008)

同窓会

一枚のハガキの案内に、いっぱいの内容で、案内が来ました、3年振りに会いましょう、、、今度は泊まりで、、幹事さんはご苦労な事で、宿の手配やら、人数の把握、問題は予算、、二次会もあるし、それに先生も呼ばなくてはならない、、子供たちにとっては、先生にはいつまでも元気でいてもらいたいのだが、、、そろそろ、コチラがおぼつかないのだから大変。

”年金受給年、、ゆったり同窓会”、、、前回は、還暦記念だから、、温泉に入り、酒、酌み交わし、、、幹事さんにお任せ、こちらは参加だけだから気楽、、紅葉には少し早いが、ドライブ日和。

高速道路、スイスイだし、正面に赤城、左に榛名が見えてきた、、懐かしい、、100キロくらいかな、すぐに景色が変わる右に赤城、正面に榛名、左に妙義、、日本のテーブルテント、荒船山、、もう少し空気が冷えると、浅間も見えるのだ。

この辺、よく遺跡がでる、、ついこの間も伊勢崎あたりの高速道路現場で、貝塚が見つかったとか、、竪穴式居住跡、縄文土器なんかは、珍しくも無い畑を掘ると続々と出てくるので、調べ切ってるから、話題にもならない、、、残念な事。これからゆく、山の温泉は、万葉時代から有名なんですよ!

自転車で、最初は10人くらいいたのだが、気が付く二人、、今でも語り草となるのだが、寺の息子、S君と東辺僕、、帰るに帰れず、意地でこの山を制覇した。S君とは、今も親しくさせてもらっているが、彼の家の裏庭には、古墳が有る。今からかれこれ、40年も前の事だが、懐かしい。

宴会慣れしているも、いつのまにか、ワイワイガヤガヤ。アルコールの力も借りて二次会、、そこで終わればいいのだが、酔った勢いもあり、不完全燃焼の為か更に、外に出てという事で、寝たのが2時。これじゃ、他人の事、言えないよ!!

お土産に、コンニャクと、畑から出てきた、縄文土器の破片やら、鏃やらを、秘かにワインと交換して、肥満解消と痛風に効くという飲料温泉をいただいて帰途に着きました。残す事、20年、しっかり年金頂いて、お互い、頑張りましょうと誓いあって来ました、、男だけ、50人も集まると、馬鹿馬鹿しい。でも、これが又、楽しいのである。

(お調べください:万葉歌 巻14東歌3415番)
お宿:http://hotel-kogure.com

by 西周斎 東辺僕(Tue Oct 28 00:55:21 2008)

塩尻ワイナリーフェスタ2008

25・26日と開催された『塩尻ワイナリーフェスタ2008』。25日の土曜日に行ってきました。参加者が多くて、漆ワイングラスが足りなくなっちゃったそうです。間に合わなかったお客様には年内に送ってくださるとのこと、楽しみです^^
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先が読めない…

金融の神様が、、、今は100年に一度の津波の中にいるといったとか、、、津波ならば、発信源はどこ? どんな構造帯? その力は? 犠牲者はどのくらい? 刻刻と被害の様子が伝達されてくるのだが、、?

ユーロが、遂に170円か?と、思った瞬間、今では、120円。輸出と輸入では、マイナスとプラス、、1円違うだけで、商いが大きな会社は桁違いの差が出るとか、、、恐ろしい。

テレビで、ワインの価格について、インタヴューの画像が流れたが、輸入ワインだからといって、値段がすぐに反映するものではない、、ワインより、今までで、毎週小刻みに値を上げてきた、ガソリンこそ、連動してさげるべきではないか? 同じ輸入製品でも、ガソリン、電気代、ガス代、、、。      
目先の聞いたワイン屋さんは、このところ、値引き商品の紹介をしてくれているが、だからといって、先行き不安のご時勢では、販売先の動向が読めない、、。何事も、そう簡単ではないようだ。だんだんと、津波の被害が分かり始めてきたところ。

いままでの、この1年間、半年前までは、考えられない事が多くて、生きている経済、いま、コントロール制御が出来ない、、国の経済が破綻寸前の国が出始めているというのだから、大事だ。

それにしても日本の、麻生首相、、、少し飲みすぎでは? 新聞に書かれています、、帰りが遅いとか、某ホテルでの飲み代がかさんでいるとか、、大きなお世話だと思う東辺僕は、あなたの体を心配してます。

この難局は、尋常な精神では乗り切れませんから、気の休まるところでリラックスするのはあたりまえだの◯◯よ! でも、夜遅くまでのアルコールは、体に良くありませんから、、朝に、蜆汁なんかは飲んでますか? ウイスキーの瓶にアガリクスのリキュールとか梅酒なんか入れて飲むとかして、マンガの好きな麻生さんならではの工夫? 最近の首相は短命なのですから、飲み過ぎだけにはご注意してください。奥さんを悲しませないでくださいね。

by 西周斎 東辺僕(Sun Oct 26 13:57:18 2008)

プレゼントに応募してネ!

プレゼントに応募してください、、当たり外れはありますが、皆さんからの応募をお願いします。10月はスペイン・カヴァですが、毎月プレゼントコーナーの欄、何がいいのか、考えるのも実は一苦労なんです。11月思案中です。

焼酎のプレゼントを問屋さんが企画していますヨ、、、10月31日までですので、是非、応募してみてください、、shurakutei〜商品〜焼酎〜トウヤマと開きます、、、と、、さつま鶴亀 1.8L プレゼント応募の告知がありす。

ラベルが、なんともいえない絵柄です、、、この焼酎をのむと、つるかめつるかめ、、御目出度い気持ちになりますよ、きっと。一寸、復古調ですがね。

東辺僕も実は、先に、いただきまして、お湯割でした、、美味しかったです、、、鹿児島に、焼酎には実に詳しい酒屋さんがいまして、、、頼りになる同業者なのですが、芋については、前にも、右にも出る人いないであろうというご主人です。無理を言いまして、いつもお任せをしています。

焼酎の好きな人は、日本酒以上に、原料にこだわります、、そんな傾向、、最近は、度数の高い焼酎が出始めています、、だんだんにこだわり焼酎の動きでしょうか? 

今回、取引先の問屋、トウヤマさんで、さつま鶴亀、、、プレゼント応募中ですので、西周斎 東辺僕、意を得たり、、皆さん、どしどしと応募してください。当選するといいですネ

昨日、横浜臨海公園で、ラーメン展示会に行きました、、展示会にゆくと、元気をもらえるので何かと出歩くのですが、ラーメン一色とはいえ、いろいろ勉強になりました。ダシかな? やっぱり安さかな? 横浜が“ラーメン横丁”で火付け役、、近くに、中華街もあるしね、、、こってり味には餃子をツマミに焼酎、、、酒の提案は無かったが、ラーメンはちょいといっぱいの提案、、これを考えないと、、、。

by 西周斎 東辺僕(Fri Oct 24 11:48:54 2008)

秋の夜長

少しですが、風邪気味でして、鼻水が止まりません、、大事をとりまして、、、静かにしていました。でも、だからといって寝込んでもいられません。以前に貰った残りのクスリを飲んで?、、それで、元気になりました。単純な風邪の菌で良かったです。

日頃、よく食べ、よく飲み、よく眠る事に気をつけていますので、クスリが良く効いたのでしょう。それに、不老長寿のお話を聞いてから、健康についての本を、3冊ほど読みまして、これからは、”健康が一番”という気持ちの持ち方が大切なんだと、意識変化の兆しが、風邪を寄せ付けなかったのです。

サラリーマン/大病の危険信号、、著者は言う、、自分が今、健康であるという条件下において初めて可能なのである、、、、いざ自分の体のこととなると、意外と関心が薄い、、、、これからも、仕事一筋に奮闘、努力していこうという東辺僕にとってはかなりきついお言葉。一度は、大変な思いをしたのだから、もっと体に気を配ってやらないといけない。

ストレス時代の快笑学/笑いの力、、、著者は問いかける、、、笑って長生きというが、笑いは本当に効くのかと、、笑いはクスリってほんとうか?

日野原重明先生(医師。聖路加国際病院名誉院長)の講演というか、お話会の案内が参りまして、今話題の先生のお話がきけるとは、早く申し込まなくては、、、風邪なんぞひいてはいられないと勇んでいるのです。人の話を聞きに出向く姿勢が大切なんですね、、、え、なんだって、火星に雲がある、、水あるのか、、生物がいてもおかしくは無いということか、、眠れない、秋の夜長。
、、、、今夜、、、、ユーロ 5年前に戻り125円か?

by 西周斎 東辺僕(Thu Oct 23 00:12:39 2008)

日本人の味覚

永年の経験からすると、理論的に、味というものをさほど毎日、気にはしてこなくとも、生きてこられた、、? 又、何を言い出すのかと心配なのであるが、五味の基本、、、甘味、塩味、酸味、苦味、そして、うま味。舌で感じ取れる味と、五感、六感という物も有り、なかなかに難しい。

グルタミン酸ナトリウム、、、上質の昆布37.5kgから30gを煮出したその根性たるもの、オワンクラゲの緑色蛍光蛋白質(GFP)研究のために、Dr.下村脩とご家族の献身的な研究への協力があったればこその美談、、、100年前も、やはりprof. 池田菊苗先生と奥さんの姿がダブってみえてくる、、日本人の家内的研究の涙ぐましい、微笑ましいというか、、、結果あっての話であるが。

日本人の味覚を、鰹節、シイタケと更に研究、、、人間の食べて美味いという神経伝達が新たなゲノム科学の発達に貢献しているとか、、そんな事考えると、日本食、奥深い、、毎日の食は平凡そのものであっても、昆布+シイタケ+鰹節=和のうま味。欧米人には、なかなかに理解できない味だそうだが、逆に、別に、それでいいんじゃないかな(1985年 第1回UMAMI 国際会議、、、その後、研究はどんどんと発展)

東北の田舎町で、イチゴ煮汁祭り、、、河原でたべる芋煮鍋、秋のキノコ鍋、、、鍋の美味しい季節になりました。美味しさには、美味しい理由があった訳なんですね、、暮らしにくい大都市に住み慣れていると、値段、高ければいいと、トンダ勘違いをしてしまいます。だし汁を基本に、薬味を使っての湯豆腐なんか、この時期、最高ですよ。ぬる燗1本、、嵐山、清水寺と、、いいですね。日本人でよかった〜。

by 西周斎 東辺僕(Mon Oct 20 11:20:23 2008)

里の秋

カラオケ教室が、東京新宿のド真ん中で開かれています、、二宮先生が、第一、第三水曜日にですね、ご指導。お手紙をですね、この東辺僕にくださいました、きっと来てネ~と、待っているワ〜と。嬉しいじゃ有りませんか。昼カラオケ、今流行りで、小生のニコニコ商店街にも、歌い放題¥1000円と、手書きのポスターが、張り出されています。さすが、新宿¥2000円ですが、散歩がてらに、近く、行ってみますか。

三宮は、源氏物語に出てきますが、その流れでいくと、二宮先生、類いまれなる容姿端麗,六芸に秀出ておりまして、しかも未だ昔の名前ぇ~で、出ていまぁ~す。 一声聞いたら、みなさん、先生の魅力の虜になってしまいますヨ。どんな唄でも、どんなに音痴にでもですね、親切に、、だから、一緒に歌えるなんて最高ですよ。江戸の時代劇に、よく出てくるでしょう、長唄、端唄の先生の三味線で、下心満身の東辺僕との一場面と思いやれ、、、。

童謡に、“里の秋”、今の時期にピッタリの雰囲気ですネ?子供心に聞き、歌った事ある方多いと思いますが、奥深い歌だったんですね。『瓜はめば、、栗はめば、、』の世界にも通じるものがあったんですね、、知らなかったです。  

お背戸、、裏木戸と解していいのでは? そうですね、マンション住まいですから、田舎家の造り、囲炉裏とか、知らない人多いですよね、、古民家造りを見るといいんですがね。木の実が落ちる音、それが、カタリ、、引き戸を開ける時のカタリという音=父親が帰ってきたかと思う一瞬、、、なんと、緊張感の有る場面。昭和20年の歌、、そんな情景が浮かびます。詩が素晴らしい、音が狂おしいほどに秋を現す、、歌手もいい。

63年、経った今日、カラオケに有りますかね?“里の秋 リクエストしたいんですけど!”“長崎の鐘 があるんですから、多分あるでしょう”とママさん。ママさんて、どんな人かな?

by 西周斎 東辺僕(Sat Oct 18 10:34:24 2008)

満月の夜

10月になり、三日月、上弦、十三夜ときて、15日の満月。夜空を見上げて、得、いたしました。暦では、神無月ですが、その神様は、皆さん出雲で神有月。何を、相談しているんでしょうか?

幻想、朝日に染まる雲海 京、丹波で”丹波霧”朝6時26分――本当に、綺麗な山と霧の写真をみせてもらいました。有り難うございました、、季節の景色の写真も毎朝見せてください。これからは、”雲海”いいですね。

10月8日が寒露、10月23日が霜降ですので、だんだんに、秋、深ります。この時期は、新穀で、新酒を醸す月だそうです。新米は食しましたか? 里芋や、薩摩芋もですね、、煮物や,てんぷらにして、、美味しいです。でも、今夜は禁酒でした。(近く、マツタケの土瓶蒸しとコンニャクのさしみを腹いっぱい食べに行くから、7日ぐらいの禁酒は、我慢します。) 

新嘗の準備をする月でもあります。東辺僕の手元には、実りのフェステバル 11月14日(金)15日(土)の案内がきています。入場無料、、日本列島の特産物が勢揃い、、、東京ビッグサイト、、47回 農林水産祭だそうです、、知ってましたか?
故郷遠く離れてしまった人、故郷ない人、東京の人、、皆、集まれ!!

昨夜の事何ですが、トウヤマさんの焼酎展示会の帰りすがら、仲良し三人組、今夜は、満月、、、え、ウソ、、そんな事ないだろう、、十五夜だよ、、10月15日だからって、本当、、あ、本当だ、満月、、東辺僕だって、いい事、言うでしょう。

お酒さえ飲まなければ、いい人なのに、飲むと人が変わるのよネ、、、月に吼えるのよ、、きっと、孤独な狼なのネ。そうなんです、私は、変なおじさんなんです!

by 西周斎 東辺僕(Fri Oct 17 00:16:35 2008)

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